交通事故の状況
事故現場:坂戸市千代田1丁目2先の山村国際高等学校先の道路上
院長小林が乗用車運転中右折する為停止中(右折側の道路先に踏切があり、狭い道路の為対向車が来ないかカーブミラーで確認していた)右折しようとしていた瞬間、後方より前方不注意の軽トラックにより追突され負傷した。
診断と通院先
傷病名:頚部捻挫
通院先病院:坂戸市 根本整形外科
警察対応と治療までの流れ
対処処置:交通事故現場にて坂戸市の西入間警察署へ交通事故にあった為、坂戸市の千代田1丁目先の山村国際高等学校近くの現場へ交通事故処理依頼した。
備考:交通事故処理して頂いた西入間警察署の事故担当者の方の加害者への事情聴取により加害者運転手が運転していた軽トラックが車検切れであり自賠責保険が使えない事が分かり、交渉の結果加害者側の勤務先会社が治療費用と慰謝料を全額負担して頂く事になり提携先病院の坂戸市にある根本整形外科へ通院した。
考察及び院長小林の後遺症発症報告
頚部捻挫の治療は約3ヶ月で終了したが6ヶ月以上経過後、急に頭痛が起こり、発熱もなく首、肩を触診したら首コリ、肩コリがあり交通事故での後遺症で6ヶ月経過した後まで影響が出る事を小林自身体験しました。
コバヤシ接骨院に交通事故で来院される患者様には小林の体験談をアドバイスさせて頂いております。


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